朝9時半からかな
取材開始。
イギリスの男性編集者
サンフランシスコの女性通訳
東京の課長
僕が話す
サンフランシスコの通訳が笑う
イギリスの編集者が早く教えて早く教えてって顔
サンフランシスコの通訳が英語にしてくれる
イギリスの編集者が笑う
遠方による時差のズレは気にならへん
それ以上に期待されてる通訳のプレッシャーが見てて楽しかった。
なんて書いてるんやろうるんやろう
僕から通訳、通訳笑う
通訳が編集者へ
、、、
あれ?笑えへんな
「この言葉も入れてみて」
サンフランシスコの通訳が補足してくれる
イギリスの編集者笑う
通訳が
「あ、そこが大 大事なんだ!」
とか、そんなのも面白かった。
あれ、動画にして欲しい。
何より、まずサンフランシスコの通訳が笑ってくれるので
これは面白いならば、ちゃんと伝わりますように
と、見守る感じでした。
読める方はどうぞ
今年の年始にイギリスのライターさんから取材を受けた「A Profound Waste of Time Issue5」が完成し見本誌が有野課長の手元に届きました。
— 【公式】ゲームセンターCX (@gccx_official) 2025年12月2日
課長のロングインタビューや番組愛に満ちた記事が満載です!(もちろん記事は英語です☺️ )
▼こちらを参照ください。https://t.co/6dvD2BCyVm pic.twitter.com/ec3XWVCuMv
この本の面白いのは
取材受けた時点では発売日が決まってなかった。
月刊誌?
季刊誌?
クラウドファンディングが達成したら、発売されるみたいです
イギリスの紙の本って、そんな感じになってるんや 面白いなー
ちゃんと発売されて良かったです。
良ければどーぞ。
写真ナシ
全てイラストの感じ
課長が可愛くて良いです。
