関西万博の中で講演があって、そこのMCを仰せつかりました。

もしも、相棒がロボットだったら…
— オムロン / OMRON (@OMRON_Official) 2025年6月19日
万博で、よゐこ有野さんMCの特別講演を開催!
技術・知財本部長 諏訪正樹が登壇し #卓球ロボット #フォルフェウス で描く近未来の姿を語りました🤖
漫才の相方がAIロボットだったら…
有野さんの妄想が膨らむと会場全体が大きな笑いに包まれる場面も pic.twitter.com/H6A8GxCwI1
笑いに包まれるのは終始ではないんです。
ここに来てるお客さんは、先生方のAIの、ロボットの話が聞きたいので
たまに茶化す程度に抑えてました。
おはようございます!
— 京都橘大学 (@Kyoto_Tachibana) 2025年6月19日
昨日、#大阪・関西万博 #共鳴フェス にて~もしも、相棒がロボットだったら~文化交響Vol4を開催しました😆
有野さん(@arimorokoshi415)の軽妙なMCのもと、先生方と一緒に“ロボと人のこれから”を考えるひと時になりました🤖
ご参加頂いた皆様、ありがとうございました!#イマソラ https://t.co/yxl9283uep pic.twitter.com/Ry4k0PhHaI
お話が全部面白くって、興味深い
ゲームの中で使うAIは、プレイヤーが上手かったら
敵の難易度も上げる
その機能を卓球ロボに入れる
どうやって?
ゲームの中では、敵を倒すターン数やったり、装備やら無駄な動きがない
とかそんなデータをとるんやろうけど、
卓球でどうやって
「1秒間に200通りの球の動きを想定します」
ドクター・ストレンジやん
「変化球にも対応できます」
すげーなー
それをどうやって、データ化するのか
昨今、身近になってるAI、アレクサやらSiriやら
使えば使うほど賢くなる
自分好みに寄り添うように教えることが出来る
卓球ロボ“フォルフェウス”はプレイヤーの返せる球の少し難易度を上げて
打ち返してくる
上達させるために
人を上達させるロボは人が作ってる
なんか面白いなー
って思ったので、帰ってきて
ラジオトークしてしもた。
#関西万博2025 ソフトの写真撮り忘れhttps://t.co/ZdcQ3utc2g
— 有野△。 (@arimorokoshi415) 2025年6月19日
フォルフェウスと対戦する有野の動画は近々。
この日のステージの動画は7月だそうです。
上がったらココに上げます。